子作りTRY日の決定方法

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排卵近くになると子作りTRY日のタイミングが気になります。
月1回の排卵日!!
見逃したくないし「妊娠する確率が高い日」にTRYしたい!!
ここでは1人目、2人目の妊娠で実施した私独自の子作りTRY日のコツについて記述しておきます。

子作りTRY日の決定方法

1. 生理中

生理中でTRYしません。
※そもそも、夫婦揃って3大欲求のうち、限りなく優先度は低いので・・・

2. 排卵付近→子作りTRYで3回

〇1人目の場合〇
1回目:排卵検査薬で「うっすら」線が出た当日
2回目:排卵検査薬で「くっきり陽性反応」が出た当日
3回目:排卵検査薬で「くっきり陽性反応」が出た次の日

※低温期13日目、15日目、16日目で子作りTRYしました
1人目妊娠した時の排卵検査薬の結果は
妊娠した時の排卵検査薬 検査結果にて

〇2人目の場合〇
1回目:排卵検査薬で終了線より「少し薄い線」が出た当日
2回目:排卵検査薬で「くっきり陽性反応」が出た当日
3回目:排卵検査薬でくっきり陽性反応」が出た次の日

※低温期15日目、16日目、17日目で子作りTRYしました
2人目妊娠した時の排卵検査薬の結果は
妊娠した時の排卵検査薬 検査結果にて

産み分けなど気にされないようでしたら排卵検査薬でくっきり陽性反応→陰性になったその日までは頑張って子作りTRYされ続けるといいと思います。
厳密にいいますと排卵検査薬で陽性反応が出てから排卵したことを確認するまでですかね。
排卵したことの確認参照

恐らく2~3日間が勝負だと思います!!
タイミングはもちろん大切ですが同時に子作りTRYする回数も大切だと実感しています。

3 . 排卵後~次の生理まで→高温期なのでしません

高温期はもしかしたら赤ちゃんが出来てたら?と思ってあえてしないようにしていました。
それに、排卵付近の連続TRYで、夫婦揃って「当分遠慮したいわ」という気分になっていまして・・・(苦笑)。

妊娠初期は流産の可能性、妊娠後期は早産の可能性がでてくるので控えなければなりません。
高温期は流産に関係ないかも知れませんが気になったのでやめときました(笑)。

排卵検査薬に100%頼っています。
私はこの方法で赤ちゃんを授かることが出来ました。

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